










2008年8月20日
屋上から撮した隣の解体現場は、
すでにすっかり更地になっていました。
あれだけ大きなマンションが解体されてどこに行ったのでしょうか?
コンクリートと鉄筋などは分別してトラックで運んでいましたけど...
今はリサイクルが当たり前になっているので、解体現場から出た廃材が
あなたの周りにもあるかもしれませんね(笑)
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トッコさん、お仕事お疲れさまです。
建物の解体でも同じですが、
我々は塗料の廃棄処分にも神経を使わないといけないのでお客様にも解っていただきたいですね。
今日の東京は朝から涼しかったですが、各地でいきなりの大雨や夕立ちが降りだしたりで天気が読めないですね。
現場もPM15時あたりがポイントになるでしょう。
塗ろうか、止めようか、そんな経験ないですか?
雨には気をつけてくださいね。
また、ブログ拝見させていただきます。
大江さんお疲れ様です。
そうですね。産業廃棄物処理は、
思いのほかお金もかかるし
神経の使うところですね。
天気の心配は、やはりニ液性の
材料を使うときに気になりますよね。
材料が無駄になって納期に間に合わないと
大変ですから。
それから、コメントありがとうございます。
いろいろ情報なども教えてください。
またのコメントお待ちしてます。